きのこについて

きのこは菌類の子実体(菌が肉眼的に識別できる程度に発展したもの)

<健康食品・機能性食品として>

  • 歯触り、のど越し、ヌメリといった食感がよい。
  • うまみ成分、香り、ボリーム感のある優れた食性をもつ。
  • 栄養的には蛋白、炭水化物、ミネラル、ビタミン、繊維質を
    多く含み、ダイエット食品して使用。

  • <薬理作用>

  • 抗ガン作用、血圧降下作用等が論文に多い。
  • 漢方として利尿、止血、解毒、滋養強壮に使用。
  • 健康食品としてドリンク剤、粉末剤に加工される。


  • <自然きのこと原木とオガクズ栽培きのこの違い>

    きのこは木の栄養で育っています

    「きのこ」はまさに「木の子」なのです。

    発生のきのこは下記のようになります


    だから私たちは原木にこだわります。



    きのこの効能と食べ方

    抗腫瘍 抗ガン 血糖降下 血圧降下 コレステロール低下 痴呆改善 主な食べ方
    まいたけ まいたけごはん、立田揚げ、鍋もの、土瓶むし
    けんちん汁、天ぷら、フライ、つけ焼き
    舞茸酒、なんでもok
    やまぶしたけ 汁もの、けんちん汁、すき焼き、油いため
    野菜と煮つけ、薬膳料理、さしみ
    中華スープ、ヤマブシ酒
    ジャンボ椎茸
    レンチナン

    根昆布水
    貧血
    インフルエンザ予防
    つけ焼き、バター炒め、肉詰めね、しいたけ酒
    なめこ 天ぷら、青菜のみそ汁、酢みそあい
    つけ焼き、酢のもの、からいため
    ひらたけ フライ、天ぷら、スキ焼き、シチュー
    野菜炒め、きのこめし、一夜漬け
    有効成分 β-Dグルカン
    αグルカン
    ヘテロ
    EA6
    レクチン類
    テルベノイド
    ヘリセノン類
    エリナビロン
    β-Dグルカン
    蛋白複合体
    テルベノイド
    糖蛋白
    エリタデニン
    グリホリン
    ネオグリホリン
    ヘリセノン類
    エリナシン類
    ジイクトホリン類

    Designed by CSS.Design Sample